完成したばかりの短編小説です。短編と言っても原稿用紙110枚ほどあるでしょうか? 読み返してみると何とも言えない内容ですが、まあハマればそれほど難解じゃないとは思います。 実質半月くらいであまり体裁にこだわらず、一気に書き上げました。 その分お行儀のいい文章よりは、筆者の思いがストレートに書かれているかもしれません。 ともあれ御一読を。 一 二 三 四 五